私はアヴァンティアで働きながら、学生の頃、立ち上げに参画した資本市場コンサルティングを主軸とするベンチャー企業で働いています。大学4年生で会計士試験論文式試験に合格した私には社会人になるにあたり、監査法人に就職する選択肢とベンチャー企業に就職するという2つの魅力的な選択肢がありました。 そんな中で副業が可能なアヴァンティアを知り、監査法人で働きながらベンチャー企業で働く兼業という道を選択しました。 複数の組織で働くことは容易ではありませんでしたが、監査法人と事業会社の2つの視点から考えることで、企業のニーズが実感をもって理解できるというメリットがあります。この働き方は、自由職業人というプロフェッショナルを目指す自分を最短で成長させる道であることを確信しています。
アヴァンティアに入所したきっかけ 私は、自他ともに認める一人前の公認会計士にいち早くなりたいと思い、早期成長ができることを第一に考えて就活をしていました。最初 […]
「個」の成長・やりたいことを徹底的に支援してくれる監査法人 徹底して「個」を重視すること。アヴァンティアの大きな特徴の1つです。私自身、2015年に合格後、アヴ […]
最初の数年の実務経験の質の高さが早期成長の礎 私は入所後最初の数年間で積むことができた実務経験の質の高さにより、6年目でマネージャーに至るまで早期成長することが […]