私は入所後最初の数年間で積むことができた実務経験の質の高さにより、6年目でマネージャーに至るまで早期成長することができました。
東証プライム上場企業のIFRS監査で高品質な会計・内部統制や監査の実務をインプットし、IPO準備会社における整備途上の実務に対して指導的機能をアウトプットする。
この好循環により実務を早期に習得・定着させたことが、その後プロフェッショナルとして歩みを進めるための礎になったと感じています。
アヴァンティアの監査実務には、企業の成長支援を通じて自らも成長できる、そんな環境が整っていると思います。
ベンチャー企業と監査法人の両立は 自由職業人への最短経路 私はアヴァンティアで働きながら、学生の頃、立ち上げに参画した資本市場コンサルティングを主軸とするベンチ […]
アヴァンティアに入所したきっかけ 私は、自他ともに認める一人前の公認会計士にいち早くなりたいと思い、早期成長ができることを第一に考えて就活をしていました。最初 […]
「個」の成長・やりたいことを徹底的に支援してくれる監査法人 徹底して「個」を重視すること。アヴァンティアの大きな特徴の1つです。私自身、2015年に合格後、アヴ […]